「新選 ほめる日本語、けなす日本語」は、事物をほめる・けなす場面で用いられることばを取り上げ、その意味の変遷や効果的な表現を、古今の文学作品の用例を通して紹介するコラムです。感情を露骨に、あるいは婉曲を表すことばから、相手の心を動かすコミュニケーションの技法を探ります。
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- 2008.04.02: 第18回崩壊4月2日更新
- 2008.03.12: 第17回未熟
- 2008.02.20: 第16回腐る
- 2008.02.07: 第15回便利
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- 2007.11.20: 第11回もてる
- 2007.11.05: 第10回無責任
- 2007.09.06: 第9回適材適所
- 2007.08.20: 第8回空気を読めない
- 2007.07.27: 第7回 品格
- 2007.07.12: 第6回 しようがない・しょうがない
- 2007.07.02: 第5回 自主
- 2007.06.20: 第4回 杜撰
- 2007.06.05: 第3回 安らか
- 2007.05.22: 第2回 表裏
- 2007.05.08: 第1回 機械
